こんなときに。

やりたいことはあるが、社内で言葉が揃わない。計画を現場で使えるものにしたい。そうした相談で、目的、対象、課題、優先順位を整理します。

取り組むこと。

構想や既存資料を確認し、必要に応じて関係者の話を伺います。事実、仮説、まだ決まっていないことを分け、コンセプトや計画、実行へつなぐ資料にまとめます。

形にするもの。

コンセプト、事業計画書、提案資料、構造図、社内浸透用の一枚版など。成果物の種類と範囲は、着手前に決めます。

範囲と進め方。

相談窓口と全体設計は代表の山本が担当します。期間と費用は、課題整理、関係者への確認、成果物、実装・運用の範囲によって変わります。

何を前進とするかを、着手前に整理します。