こんなところで、止まっていませんか。

やりたいことはあるが、言葉にできない。

構想や計画を整理し、関係者が同じ方向を向けるコンセプト、説明資料、実行の見取り図にします。

Web、SNS、営業資料の言い方がばらばら。

誰に何を伝えるかを揃え、それぞれの媒体が担う役割と、更新の仕方を整理します。

計画が、現場の行動につながらない。

計画の意図を、現場の人が判断しやすい言葉や、一枚のシート、日々の運用へつなぎます。

AIを使い始めたが、何を任せるか決められない。

必要な背景情報、AIへ任せる範囲、人が確かめる項目を、仕事の目的から考えます。

最初に伺いたいこと。

  • いま、どんなことが止まっているか。
  • 誰に、どんな判断や行動をしてもらいたいか。
  • いつまでに、何が決まっている必要があるか。
  • 予算の目安と、社内で担える作業。

すべて揃っている必要はありません。現在の資料や、うまく言葉にならない違和感も、整理の手がかりになります。

引き受ける範囲を、先に揃える。

課題整理だけを、独立した仕事として依頼することもできます。その先の制作や運用へ進むかは、範囲と費用が見えた段階で決められます。

広告の出稿・媒体運用は行っていません。仕様どおりにつくることが中心の制作案件はお受けしていません。大規模な同時進行や大量のシステム開発には向いていません。